#太陽光発電
2025年07月23日
2025年06月27日
【ソーラージャーナルさんにも紹介いただきました。】茨城県鹿嶋市、行政の再エネ導入ロールモデル!初期費用ゼロのPPA発電、始動!:ソーラージャーナル
#太陽光発電
2025年05月25日
【単なるHuaweiのOEMではなかった】アンカー、電力供給ソリューション「Anker Solix Power Link System」発売 切り替え分電盤で停電時も供給可能:ITメディア
<使用前自己確認検査は>
<EPC+保安法人の弊社グループに!>
本文ここから
元々はHuaweiのシステムそのまんまかな?
と思ったら
ポタ電連携型もだしてきました。
高価なシステム一式入れるのは??
という方向けのお手軽ポタ電型ですね。
ちなみに、
停電時に
自立機能がないパワコンからの充電は
無理そうです。
ポタ電からの供給は簡単そうですが
ソーラーシステムから
ポタ電への供給は
それなりの手順が必要ですね。
(パワコンを自立モードにして、それのコンセントにポタ電の電源コードを突っ込む)
だた、オフグリッドタイプのパワコンも
入ってきてますので
連携して、
オフグリッド環境も可能です。
特別な操作無しで
あんしんあんぜんな電気使用については
従来の家庭用蓄電池の方が楽です。
#太陽光発電
2025年05月06日
【ありがとうございます。】PVeyeさんにも記事にしていただきました。「鹿嶋市浄化センターPPA太陽光発電所事業」
#太陽光発電
2025年03月31日
【本日、鹿嶋市浄化センター300KWアカミネPPA太陽光発電所の竣工式を執り行います】
#太陽光発電
2025年03月17日
【プレスリリース】 鹿嶋市浄化センターPPA型太陽光発電所の完成と竣工式のお知らせ PR
赤嶺電研企画は、
鹿嶋市浄化センターへの
太陽光発電所PPA(Power Purchase Agreement)事業契約
(鹿嶋市との事業契約日2024年6月20日、環境省補助事業
水インフラにおける脱炭素化推進事業補助金 交付決定日9月3日)
に基づき、
太陽光発電所の設置工事が2025年2月17日に完了し、
試験運転後、3月3日より発電を開始しました。
そして、来る3月31日 14時より、
鹿嶋市浄化センターの現地にて、
竣工式を実施する運びとなりました。
以下プレスリリース文となります
<使用前自己確認検査は>
<EPC+保安法人の弊社グループに!>
本文ここから
#太陽光発電
2023年12月25日
【自家消費が本流ですが・・・】売電価格は下落の一途だが…それでも家を建てるなら「太陽光パネル」の設置を勧めるワケ:THE GOLD ONLINE
<使用前自己確認検査は>
<EPC+保安法人の弊社グループに!>
本文ここから
自家消費が太陽光発電の本流とは
理解していますが・・。
いかに、発電量を増やすか?
を安全第一、信頼性第一の
弊社などの業者を尻目に
自分の発電所を改造、工夫する方たち
の努力で、
低圧太陽光発電の投資型は、
コスト削減、PCSなどの選択・淘汰
200%過積載などを
リードし続けたという歴史があり、
また業者とすれば、作れば、
売れる、お客様の利益は20年保証される
という勝ち確定のビジネスでした。
懐かしむではないですが、
苦労も多かったですが、
よく考えると良かった時代だなあと
ひしひし感じます。
これからは、自家消費などに頭を絞り
投資型太陽光発電所についても
リパワリングやメンテナンスで
お役に立ち続けます。
特に稼働10年からは、メーカー保証などの
補助輪なしの経営が始まります。
ぜひ、弊社にお頼りください。
#太陽光発電
2023年12月05日
【弊社でもこの落札価格ならば工事可能ですのでお声掛けください】事業所用太陽光発電の共同購入事業における入札結果について :神奈川県 PRタイム
<使用前自己確認検査は>
<EPC+保安法人の弊社グループに!>
本文ここから
神奈川県での事業用太陽光発電の
共同購入だそうです。
下記はPRからの参考価格です。
kW帯 | 落札単価 (注釈1) | 資源エネルギー庁 システム費用平均値 (注釈2) | 割引率 |
10-50kW未満 | 220,000円/kW | 247,000円/kW | 11% |
50-250kW未満 | 155,000円/kW | 173,000円/kW | 10% |
250-400kW未満 | 155,000円/kW | 170,000円/kW | 9% |
400-500kW未満 | 150,000円/kW | 170,000円/kW | 12% |
500kW以上 | 148,000円/kW | 162,000円/kW | 9% |
落札価格の予算いただけるなら
自家消費太陽光発電を弊社でも可能です。
ただ、
高圧への接続+10〜20KW程度だと厳しいかも
しれません。
低圧受電で10〜20KWの場合は、
完全に可能です。
(逆に高圧契約電力500KW以上の設備で
電灯分電盤接続でOKの場合は
10KW程度でもこの予算で可能です。
(OVGRやRPRが省略できるため))
#太陽光発電
2023年04月01日
【さて公開はどうするか?】自社の蓄電池付太陽光発電所の1年分のデータが出ました。
<30周年記念イベント開催中>
自社の蓄電池併設型発電所が
丸丸1年稼働されました。
可動直後にユニット1つに
初期不良があった以外は
特にトラブルもありません。
チラッとだけ数値を出すと、
理論値蓄電サイクル
((充電量÷蓄電池容量)/年間)は
332回、
ゆえに蓄電池稼働率は
約91%程度になります。
実際は100%→0%の充放電サイクルには
なりませんので
もう少し稼働率は良いかもしれません。
貴重な実稼働データですので
さらに分析を進めていきます。
これから解禁される、
蓄電池の増設などの
参考値として
非常に役立ちますので
頑張って取り組みます。
#太陽光発電
2023年01月05日
【太陽光発電事業家の方にご注意】1月検針後で皆様にお知り合いから「太陽光発電ってどう導入すればよいの?」という声が殺到します【弊社ご用意の模範解答付き】
<30周年記念イベント開催中>
弊社本日より正常運転です。
本年もよろしくお願いします。
題にありますように
おそらく、1月の電気検針を見て
太陽光発電をすでに導入している方へ
「太陽光発電は本当にお得なの?」
「どこの業者に頼めばいいの?」
「やり方教えて!」
という、ご相談が殺到すると思います。
弊社のような業者への問い合わせ前に、
まずはユーザーの方に聞きたいと
うざったいほど、
聞きに来られると思います。
これは、政府の補助
特に家庭用の7.5円/KWhが
2月検針分からとなるため
12月の燃料調整費の値あがりに
間に合わないからです。
いくら上がるか?というと
低圧で
12.99円/KWh
という
値段ですので
平均的な電力単価28円程度
+
燃料調整費約13円
+
再エネ賦課金3.45円
で
約45円/KWh程度の電気代に
なります。
12月ー1月はお休みが多く
お家にいることが多いため
電気の使用量が多くなりがちで
さらに去年より
約1.5倍の電気代になるため
大騒ぎになる可能性大です。
特に今まで太陽光発電に
興味がなかった方は
新電力という選択肢も
なくなってしまい
「太陽光発電は初期費用が高いけど、
このままでは・・・。」
という不安から
おそらく
お知り合いで
太陽光発電に詳しい方に
(つまり発電事業家の皆さん)
聞きたいとお話するでしょう。
その場合は
今は
「売電単価は2023年は16円/KWh」
「投資回収はその価格で10年前後が基本」
「蓄電池は必須ではないから業者に騙されないように」
「売電16円/KWhで回収できるなら
45円/KWhで電気を買う時代には
付けるか、付けないか?
どっちがお得かは自分で判断してほしい」
「施工は、地元の電気工事店に相談が一番アフターサービスが楽」
と回答いただくのが
一番簡単なご説明と思います
#太陽光発電



